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謝辞に関する標記

ポスト「京」重点課題⑤がサポートした研究に関する論文等の発表をされる際には、謝辞に以下の表記をお願いします。
(H29.2.13~3.10の間、事務局の手違いにより英文課題名表記に誤りがございました。誤った情報を掲載してしまい、申し訳ありませんでした。)

【英文】
This work is supported by the FLAGSHIP2020, MEXT within the priority study5 (Development of new fundamental technologies for high-efficiency energy creation, conversion/storage and use).

京利用の場合はピリオドを以下に置換
using computational resources of the K computer provided by the RIKEN Advanced Institute for Computational Science through the HPCI System Research project (Project ID: hpXXXXXX).


【和文】
本研究は、文部科学省フラグシップ2020(ポスト「京」)重点課題5 「エネルギーの高効率な創出,変換・貯蔵,利用の新規基盤技術の開発」の委託を受けたものである。

京利用の場合は
本研究は、文部科学省フラグシップ2020(ポスト「京」)重点課題5「エネルギーの高効率な創出,変換・貯蔵,利用の新規基盤技術の開発」の委託を受け、結果【の一部】は理化学研究所のスーパーコンピュータ「京」を利用して得られたものである(課題番号:hpXXXXXX)。


「結果【の一部】」については、研究毎に「結果」or「結果の一部」のどちらかを選択してください。

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